M1搭載 Macbook Air 開封&簡易レビュー!

どうもMr.Kold(@kold_beat)です!

 

M1搭載Macbook Airがあまりにもカッコ良かったので開封&簡易レビュー記事書いていきます!

MacBook Air
MacBook Airが、Apple製のM1チップによるパワーで新しい次元へ。最大3.5倍速いCPU、最大5倍速いグラフィックス、18時間持続するバッテリーを搭載しました。

 

 

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開封!

実はMacの新品を買うのは今回が初めてです。

まず、箱!

ザ、シンプル!

良い!

 

中身!

Macbook Air本体と、充電ケーブル、アダプター。

 

本体ちっさい!(iPhoneXsと比較しています)

相変わらずカッコいい!

やっぱりMacは所有欲を満たせてくれますね。

 

付属のAppleのシールですが、iPhone等と違う感じがします。

 

 

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起動!

透明なぺりぺりを剥がしてMacbook Airを開けてみると

画面とキーボードの薄い紙を取る前に起動。

早すぎ!

 

いつものApple IDやらの入力を終わらせました。

画像は、Final Cut Pro、Logic Pro X(付属はまだダウンロードしてません)、Chromeをインストールした状態での容量。

思ってた以上に空いてる感じ。

 

その後、Logic Pro X付属のApple Loopsをダウンロード。

こちらは約60GB。

思った以上にありますね。

 

インストールやらアップデートやらやった後。

残り約380GB。

考えながらプラグインを入れないとすぐいっぱいになりそう。

 

 

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ファーストインプレッション!

キーボードは最近の流行りの深さ浅めのやつ。

しっかりタイピングしている感はあまりありませんが、特に違和感も無く良い感じです。

Lenovo S540に近いかも。

 

トラックパッドは最近のMacbook Proよりは小さいと思います。

ただ、特に使いやすさは感じません。

 

ディスプレイも初めてのretinaディスプレイですが、文句無しに綺麗。

2,560 x 1,600ピクセルが標準解像度なので、意外とこれ単体でも作業領域は悪く無い気がします。

 

意外と便利なのがタッチID。

使わないと思っていましたが、ログインの時やアプリのダウンロードの時にパスワード入力が省略出来るのは便利。

 

 

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まとめ

次回は必要最低限のソフトをダウンロードして動くか試してみたいと思います。

ソフトのバージョンが少し古かったりするので、上手く動いてくれるか不安です。

 

容量が少ないので必要な分をピックアップして試していこうと思います。

380GBはなかなか少ない。。。

 

少ししか触ってませんが、噂通りバッテリーはメチャクチャ持ちます。

外でバッテリーを気にせず使えるのは大きい!

 

何かの参考になれば!

ではでは!


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